小5・2期の通常授業

概要―小5・2期の通常授業

東京校
開講日 2009年9月1日(火)
授業日数(週) 3日
授業曜日・時間 火・木 17:30〜20:50
土 15:00〜18:20
指導教科・時間数(各回) 算数・理科 90分
国語・社会 90分
テスト&特別プログラム カウンセリング模試・隔週テスト
湘南校
開講日 2009年9月1日(火)
授業日数(週) 3日
授業曜日・時間 火・木 17:30〜20:50
土 15:00〜18:20
指導教科・時間数(各回) 算数・理科 90分
国語・社会 90分
テスト&特別プログラム カウンセリング模試・隔週テスト
(注) 2期から授業時間を20分延長します。

学習のポイント

算数 国語
「割合」「速さ」といった,中学受験算数では避けて通ることのできない単元を学習します。これらの単元のオーソドックスな文章題をきちんと理解することがとても大切です。しっかりとした理解の上に,その先の受験算数の核といえる「比」の学習へ進んでいきます。
  • 「モノに値段をつけてみよう!」
  • 「売買の応用問題」
  • 「濃度に関する問題」
  • 「情景図をかいて解く」
  • 「進行グラフを使って解く」
  • 「速さのいろいろな文章題」
  • 「『割合』から『比』へ」
  • 「相当算を比で解く」
  • 「正比例と反比例」
  • 「面積図から比へ」
韻文における比喩表現の奥深さ,面白さを味わいます。他方,長文読解ではテーマ別学習の重要さが増します。未知の分野への興味,関心を持てるよう様々な話題を提供し,解答の○×だけにこだわらない指導を行います。
  • 「比喩のアレコレ」
  • 「外国の名作に親しもう」
  • 「“構造”って何だろう」
  • 「“関係”を見直そう」
  • 「他人の気持ちって??」
  • 「異文化の中の生活」
理科 社会
中学入試頻出といえる単元が連続する非常に重要な時期になります。また,それらの単元の多くで細かな知識が要求されます。実体験の持つ意味の大きさを考え,実験教室やクイズツアーなども広く活用し,知識の定着を図ります。
  • 「いろいろな水溶液と化学反応」
  • 「電流と電磁気」
  • 「地層と地球の歴史」
  • 「星の動きと天球図」
  • 「植物のふえ方」
  • 「ヒトの体の不思議」
いよいよ時間軸の導入,歴史の学習になります。『日本の歴史』を活用し,簡潔で解りやすく,しかも興味の幅がどんどん広がる学習が始まります。映像教材を多用した「歴史イントロ講座」などでも効果的な導入を実施します。
  • 「原始時代〜大和時代」
  • 「奈良時代〜平安時代」
  • 「鎌倉時代〜室町時代」
  • 「戦国時代〜江戸時代(1)」
  • 「江戸時代(2)」
  • 「江戸時代(3)」