| 開講日 | 2007年8月31日(金) |
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| 授業日数(週) | 3日 |
| 授業曜日 | 月・水・金 |
| 授業時間 | 月・水・金 17:30〜21:30 (1月は21:00終了) |
| 指導教科・時間数(各回) |
算/理 110分 国/社 110分 |
| テスト&特別プログラム |
学校別特訓・土曜単科講座 学校別トライアル・カウンセリング模試 月例テスト・隔週テスト |
| 算数 | 国語 |
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夏期講習以降は,全分野の復習は勿論,各種融合問題を扱い,
入試での実践力を養います。
実践力を養う中には,考え方・途中式の記述を要求し,
部分点の採点をする学校の対策としての添削指導もふくまれます。
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夏期講習以降は入試頻出の文章を中心にして応用力をつけます。
オリジナル教材を駆使した徹底的な添削による記述指導と,
40〜50分で大問2〜3問を解くスピード訓練によって,
入試での実践力を身につけさせます。
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| 理科 | 社会 |
夏期講習以降は,全分野の復習は勿論,
各種融合問題を扱い,入試での実践力を養います。
また,入試頻出である自然現象,
歴史的発見・発明等の時事問題にも精通してもらい,
1点でも多く得点する指導も怠りません。
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現実の入試問題の大半はこの地歴融合問題で出題されますから,
受験準備としては最大の関門になります。
夏期講習で培った時空を融合した総合力を,
反復練習で地理・歴史・公民の基本を打ち固めつつ,
時事関連の学習へ。
アクチュアルな時事を通じてさらに興味を最大限に広めます。
学研と啓明舎で共同編集した『重大問題ニュース』を使って
最後の仕上げに入ります。
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