東京校・小5 M4クラスへのお知らせ

■ 2010/03/09(Tue) 21:59:03 3月9日(火)の授業と宿題
○国社○
《授業》
国語
・漢字テスト(みんなよくできていました!…が、厳しい採点をそのままに返しました。つまり、次の段階へ進もうということ。当たり前に20点を目指せるようになったので、ならば、トメ・ハメ・ハライなどを徹底して、それぞれの「くせ」をなくしていこう)
・国語サブノート P.4〜10 解説、暗記
・知識チェックテスト
※文学史の主だったものを覚えよう!という授業だったけど、ただ丸暗記しても…。それより芥川龍之介や太宰治「走れメロス」あたりは、読んでみること。読みやすいからね!(でも、覚えないと得点できないぞ)
《宿題》
@漢字ドリル P.41〜44(15分)
A社会サブノート「基礎演習」(終わっている人は「隔テセレ」および、「沖縄戦」を調べよう)
B国語サブノート「隔テセレ」(金曜日に50分=40分でやって、10分で答え合わせ)
《持ち物》
・「日本の歴史」
・「総合歴史」
・社会サブノート

◇算理◇
《授業》
算数
・計算一行 演習・解説
・宿題 その場B解説・残り演習
・確認テストB 演習・解説(70点合格)
《宿題》
算数
・各テスト直し
・その場C CT-1〜3,U-1・4,CP-1〜3

※ 木曜日は、算数の宿題の答えあわせから始めます。余裕のある場合は、サブノートの『隔週テストセレクション【1】〜【5】』をやっておきましょう。
■ 2010/03/06(Sat) 19:28:49 3月6日(土)の授業と宿題
○国社○
《授業》
国語
・漢字再テスト(平均点14.8点…来週の土曜日はもっといこう! 火曜日の目標はもちろん20点)
・「読解の応用」P.132〜135 解説
※特に問8、どこの部分を答えとするのか見極めたら、あとはまとめるだけの作業。キーワード、キーセンテンス(文)に線を引いていき、まとめればよい。まとめるときの注意は、「何を」など不足が出ないように注意すること、主語・述語が対応しなくなることのないようにすること、の2点。
・国語サブノート P.4〜5 解説 
・国語サブノート「その場」(問5・7・9)
《宿題》
@漢字練習シート(日・月15分)
A社会サブノート「基礎演習」(15分ずつ、来週の木曜日までに)
B国語サブノート P.7〜10(15分)
C国語サブノート「その場」のこり(15分)
《持ち物》
・「読解の応用」
・国語サブノート
■ 2010/03/04(Thu) 22:11:09 3月4日(木)の授業と宿題
○国社○
クラス全体の集中力が上がってきた。そんな中、コソコソといたずらしてる人、取り残されるぞ!
《授業》
国語
・漢字テスト(再テスト、満点続出! 土曜日の再テストが本当の勝負!)
社会
・「日本の歴史」P.150〜152(〜二・二六事件)
※「持てる国」と「持たざる国」の状況の違いをちゃんと思い出しておいてね。それが分かれば、なぜファシズムが生まれ、なぜ日独伊がくっついたのかが理解できます。次回は悲惨な太平洋戦争。特に沖縄戦については調べてみておくと良いでしょう。
《宿題》
@漢字ドリル P.38〜40(20分)
A社会サブノート「基礎演習」(15分ずつ、来週の木曜日までに)
B「読解の応用」P.132〜135の残り(15分)終わってるかな?
C国語サブノート P.4〜6(15分)
《持ち物》
・「読解の応用」
・国語サブノート
・社会サブノート

◇算理◇
《授業》
算数
・確認テストA 演習・解説(70点合格)
理科
・サブノート 学習の要点 解説(太陽の動き・月の満ち欠け)
《宿題》
算数
・サブノート 計算一行(土曜日解説!!)
理科
・サブノート 学習の要点残り
・サブノート 作業ノートα-1〜4
■ 2010/03/02(Tue) 22:01:05 3月2日(火)の授業と宿題
○国社○
今日は「読解の応用」忘れ、なし!!!! うれしいね〜。これを当たり前にしよう。
《授業》
国語
・漢字テスト ※今回は出来が良くないので、木曜日再テスト! 明日はプリントで覚えること。金曜日はドリルで覚えること。
・「読解の応用」P.132〜135
※評伝…尊敬する人の生い立ちを追いながら、筆者が言いたいことがある。それが評伝です。だから、筆者の意見に線を引いていく。それで、たくさんの正解が出ます。
《宿題》
@漢字プリント(15分)
A社会サブノート「学習の要点」(15分)
B「読解の応用」P.132〜135の残り(15分・土曜日まで)
《持ち物》
・「読解の応用」
・国語サブノート

◇算理◇
《授業》
算数
・サブノート 予習の達人A解説
・その場A 演習・解説
※仕事算は、「仕事の全体量」に注目することが大切。「最小公倍数」にするか「のべ」で考えるのか、その判断ができれば仕事算(のべ算)はクリアー。一方、ニュートン算は「全体量」「のび太量」「ジャイアン量」のイメージができるようになること。

《宿題》
算数
・その場A 今日ポイ(AP-5以外)
・サブノート 計算一行
■ 2010/02/27(Sat) 20:37:17 2月27日(土)の授業と宿題
○国社○
《授業》
国語
・国語サブノート「知識補充プリ」確認
・国語サブノート「その場」読み・演習(特に問2〜4、問6、問9)
※説明的文章…筆者が自分の考えを強く言っている口調のところに線を引く。記述問題は、その部分をまとめる作業です。
社会
・チェックテスト
出来が良かったね!!!
第一次世界大戦後、ワシントン会議、ロンドン軍縮会議で、イギリスやアメリカから日本が警戒され、日英同盟も廃棄され、軍縮させられたことは、次の第2次世界大戦につながるポイントとしておさえておこう。
《宿題》
@漢字ドリル P.38〜40(日・月15分ずつ)
A社会サブノート復習
B国語知識再チェックテスト(10分)
目標…国語85点、社会65点 「どうせ無理」をなくそう!
《持ち物》
・「読解の応用」
・国語サブノート
■ 2010/02/25(Thu) 22:04:21 2月25日(木)の授業と宿題
○国社○
《授業》
社会
・「日本の歴史」P.140〜144(三・一独立運動〜平塚雷鳥)
ポイントは…
@第1次世界大戦にからんで、大戦景気〜戦後恐慌の混乱のなか関東大震災がおこったということ。
A明治時代形だけだった民主主義が、少しだけ本当の民主主義に近づいた。影響を与えたのは吉野作造。初めて(現代と同じ)政党内閣を原敬がつくった。普通選挙法もできたが、25歳以上の男子のみ。しかも、同時に社会主義運動をする人々の自由を奪う治安維持法もつくられた。
B労働運動、農民運動、部落差別解放運動、女性解放運動の4つの運動がおこった。
《宿題》
@漢字ドリル P.36下段〜37(15分)
A社会サブノート ※試験勉強として、やるのみ!(30分)
B国語サブノート「隔テセレクション」(50分)
※記述問題は無理してやらなくていいよ。それより他を落とさないように練習!
《持ち物》
・国語サブノート
・社会サブノート
■ 2010/02/23(Tue) 22:01:00 2月23日(火)の授業と宿題
○国社○
《授業》
国語
・漢字テスト ※残念ながら満点はいなかったね。健闘はしてくれたね。「どうせ無理」をなくすぞ!
・「読解の応用」P.123〜126
※入試のテーマにも多い「環境問題」がテーマ。よく読んで、テーマに慣れ親しんでおこう。
《宿題》
@漢字ドリル(水・金ともに15分)
※土曜日は漢字練習プリントを出し、火曜日から土曜日にかけてはきちんとドリルで練習することにします!
A社会サブノート「隔テセレクション」(水曜日40分)
B国語サブノート「隔テセレクション」(金曜日50分)
※記述問題は無理してやらなくていいよ。それより他を落とさないように練習!
《持ち物》
・「日本の歴史」
・「総合歴史」
・社会サブノート

◇算理◇
《授業》
算数
・サブノート 計算一行解説
・計算一行テスト 演習・解説
・宿題解説(その場B)・演習
・確認テストB 演習・解説

《宿題》
算数
・計算一行・確テ再B 直し
・その場B 復習・直し
・サブノート計算一行復習
・隔テセレクション【1】〜【5】

※木曜日は『理科』の日
■ 2010/02/20(Sat) 20:39:47 2月20日(土)の授業と宿題
◇算理◇
《授業》
算数
・確認再テストA 演習・解説
・宿題(その場A)解説・Lv.2演習
・その場B 演習・解説

《宿題》
算数
・確認テストA再 直し
・その場B T-4、U-3、BP-3
・サブノート計算一行Cまで(火曜日持参のこと)
※よく復習すること!!! AU-3、5は見た瞬間に解き方が浮かぶくらいよく練習しておきなさい!

○国社○
《授業》
国語
・「読解の応用」P.120〜122(問7の解説もしました。書けてなかった人、復習として書いてみること)
・国語サブノート P.4〜5 解説 …特に、外来語に慣れておくこと。知識の問題よりも、読解の問題で生きてきます。
《宿題》
@漢字練習プリント(日・月ともに15分)
※毎日やる習慣を改めてつけること!
A国語サブノート P.6〜8(15分)
※「終わったよ!」という人も、できなかったものを見直して覚えること。ちなみに、とりあえず全部○にしちゃっていると、この繰り返しができないぞ!
B「読解の応用」P.123〜126(30分)
※日曜日、がんばること。
C社会サブノート「基本演習」(木曜日まで)
《持ち物》
・「読解の応用」
・国語サブノート
けじめをつけよう! そのために改めて@あいさつA姿勢