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訂正 2004/06/28(月) 18:13:49 さっきのカキコの訂正 (誤)という考え→(正)という感慨 (誤)授業での相好→(正)授業での相貌 でやんした。しばらくカキコもしてなかったので、打ち込み間違っちゃった。ごめんなさい。 |
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風のウワサもなく 2004/06/28(月) 18:08:33 長期間、カキコもせず申し訳ありません。巷では、「クマは失踪した」とか「登別の牧場に収容された」とかウワサがあったようなないような。なにせKMコン・KMパックも5校もあり、おまけにトライアルやらなんやら…。てんてこ盛りのスケジュールに振り回されていました。ところで、26日土曜日、ピアニストの大森さんのイラン大地震子どもを救うチャリティーコンサートに行ってまいりました。大森さんのピアノは無論のこと、ご実妹の吉村さんのいかにもフランス風の甘いバイオリンの響きには、思わずうっとりしてしまいました。モーツァルトの変ホ長調K481から始まって、シューマン、ブラームス、フォーレ、ファリアそして大森さんと和田さんの連弾によるラフマニノフ、と構成も素晴らしく、さらにはアンコールのタンゴは、一瞬ピアソラと勘違いするほど甘く切ないものでした。 そして翌日日曜日、なんと教え子同士の結婚式が行われ、乾杯のスピーチをするはめになりました。卒塾後に啓明舎で知り合ったそうで、二人の性格(成績ではありません)の余りの違いに、「なんちゅう意外な取り合わせであるか。世の中異なもの味なもの」天の配剤の妙味を改めて感じました。 もう彼ら二人を教えて何年の歳月が流れたのか。私も老いたな、という考えとともに彼ら二人の授業での相好がまざまざと浮かび、妙なタイムスリップ感を味わうとともに、自分の頭が硬直しているのとアルツハイマーへの怯えも味わってしまいました。 6月もあとわずか。前期最後の踏ん張りどころになってきます。また、梅雨の暑さも加わって、体調管理も難しい時期ですが、ニャンとか頑張ってのりきりませう。 |
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読書感想文とか諸々 2004/06/06(日) 16:30:53 すいません。前のカキコはGW前だったのですね。それから幾星霜が流れ(大げさすぎまんな)、長期不在、誠に申し訳ありません。 GWの宿題となった読書感想文、ほんとにホントに多くの塾生が力作をものにしてくれました。第1回ノミネートは先々週の水曜日の啓明通信でお知らせをしましたが、なんと100人以上が通過いたしました。特に4・5年に優秀な作品が多いな、と感じました。最終選考の結果は、今週の水・木曜日の啓明通信で発表しますが、諸々かなりケッタイな賞も含めて"これは見所が"と思う作品になにがしかの賞品がいきわたるよう、配慮します。 お勉強の方はGW明けから夏期講習まで、いわゆる1学期のヤマ場が訪れています。特に受験学年である6年では、この時期に合わせて個人面談・クラス別懇談会が行われていますが、過日私もクラス別懇談会に参加しました。保護者の方の期待にこたえるべく、努力を重ねないとと、心も新たにしました。 ところで、昨年も紹介しましたが、卒塾生の御父母である大森さんのチャリティーコンサート(6/26、紀尾井町ホールにて14:00から)が開催されます。私も心のリフレッシュになるといいと思っております。 |
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GW読書案内 2004/04/27(火) 16:13:16 GWも近づいてまいりました。ということで、恒例の読書案内、啓明舎のスタッフが知能をかたむけて良い内容に仕上げてくれました。外向けのものではないので、装丁などは"アウト オブ 評価"にしていただきたいのですが、内容は本当によみ応えがあります。昨今の国語入試問題傾向を押さえつつ、一押しまでジャンルも多岐にわたっています。 ところで、啓明舎の塾生諸君は、読書感想文がGWの宿題です。長さは問わないのですから、思いっきり書いてください。選考委員会で優秀作に選ばれると、とても素敵な賞品がもらえます。あ、そう言えば、去年『さぬきうどん』なる怪心作が現れ、番外入賞という椿事もありましたね。 作文が苦手な子も、"習うより慣れろ"。初めの一歩は"まず書いてみる"です。男子難関校は"記述ができなければだめ"の時代になっていますが、臆することはないのです。何事もそうですが、書いているうち、やっているうちに上手くなっているものです。是非これを機会にしてください。 29日から5月5日まで啓明舎はGWのお休みになります。それではまた。 |
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井上成美 2004/04/20(火) 15:12:09 過日、親交のある塾の50周年躍進パーティーに招かれました。その折、私が"生き神様"と尊敬する会長とじっくり話をする機会ができました。 会長は、海軍兵学校出身で、戦中戦後の日本を生き抜いてきた方です。ということで、話題も多岐にわたりましたが、私が最後の海軍大将、反戦大将とも言われた井上成美さんに非常に興味があることをお話したところ、すぐに井上成美伝刊行委員会の手になる、市販されていない分厚い本を贈られました。 成美は阿川弘之さん等々によって書かれているのですが、この刊行委員会の精密な資料は、驚くばかりでした。戦後三浦半島でひっそりと生き、英語塾を開いて糊口をしのいでいらっしゃったのですが、冒頭に沢山のフォトがあり、黒板に見事な英文を書いている写真が載っておりました。さすが海軍一の英語使いというだけでなく、そのスペルの美しさに目を奪われました。私もこの本を2.3日で読み上げましたが軍人という以上に、一人の人間の人生のまっとうの仕方、という点で考えさせられるものがありました。 |
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早期英語教育 2004/04/01(木) 18:48:17 春期講習も残すところあと2日となりました。やはり子供と接するのは楽しいことです。 さて、春期講習までの短い2日間の休暇で、何冊かの本を読みましたが、『英語を子どもに教えるな』(市川力著中公新書ラフレ)という本がもっとも印象に残りました。著者は、アメリカのシカゴで、在米日本人子弟相手に「juku」を開いていた経歴の方で、在米の日本人子女の教育について、貴重な体験をされてきた方です。 市川さんは、この本の中で、言語学者ギボンズを引用し、言葉には遊び場言語と教室言語の2種類あること、遊び場言語は身に付けることができても、教室言語が理解できないために、日本語も英語も理解できないいわゆる"セミリンガル"が多く生まれてしまうことを指摘し、低学年からの英語教育に疑問を呈しておられます。教室言語の理解にはまずきちんとした日本語での論理力・抽象的思考力を身に付けなければならないということです。 幼児英語教室とか、小学校での英語の導入とかの昨今の風潮に対してなんとはなしに懐疑的な目を持っていたのですが、本当にこの本から多くの示唆を受けました。時を同じくして日経新聞夕刊で東京大学助教授の斉藤兆史さんが『英語の達人』というコラムを担当していらっしゃいました。そして英語力とは国語力であり、更に新渡戸稲造等を例に取りながら、日本語の『暗黙知』(沈黙は巧言令色を嫌う)を日本文化のよさとして世界に発信したいと強調していられました。 ところで、予想が当たり、東大後期の彼も合格し、合格率は82%になりました。また、東京医科歯科大歯学部にも一人が合格してくれました。本当に中高部は春爛漫になりました。 |
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春休み 2004/03/15(月) 17:05:07 昨日14日日曜日、大学入試報告会・新6年学校別特訓模擬授業・新小3クリオ倶楽部説明会と3つの大きなイベントをこなし、これにてプレ期の日程は終了いたしました。次は26日からの春期講習ですが、16日から24日の間、私を含め、各職員も3・4日の春休みを取らせていただきます。私は公私にわたる事柄をこなすため、東京御茶ノ水を基点としながら北緯43度から35度の間を行ったり来たりしています。ということで、春期講習が始まるまで、ひとりごとの新たな書き込みはできないと思います。 |
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春が来た、桜咲く 2004/03/11(木) 12:26:21 昨日3月10日、啓明舎中高部がついに真価を発揮してくれました。 東大は文Tで190人定員を減らしているにも関わらず、啓明舎は東大受験者のうち、8名合格(73%)いたしました。まだ後期にも充分可能性のある生徒もいますので、最終的な数字として82%を狙っています。また、国公立医学部も、東北大医、金沢大医をはじめ、4名中3名が合格をいたしました。 オリジナル教材づくりから今日までの長い道のりを考えると、感慨ひとしおのものがあります。実はこのカキコ、東大一橋合格が判明した昨日の2時過ぎに書こうと思ったのですが、あんまり舞い上がってもと思い、あえて1日寝かせました。近いうちに中高部長とほろ酔い酒でもやろうかなぁ。 |
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高輪台 2004/03/04(木) 13:31:24 なんと、20年前、つまり啓明舎第1期卒塾生からメールがありました。結婚し幸せな日々を送っているとのことでした。「イトちゃんは相変わらずつばを飛ばしながら授業をしているの」ということでしたが、なんせ20年もたっているので、つばの量も衰えていることでしょう。またこのお母さんも高輪台の学校の面接に遅刻し、私がきつくたしなめたことを覚えているとか。記憶をたどれば確かそんなことがあったような。なにせあの学校、面接がかなりのウエイトを占めますので、そんなことがあったのかもしれません。"若かりし由良介"でしたね、とまあ、歳月の流れははやいものです。どこかに行って山桜なんか見たいなあ。 |
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もうすぐ春ですね 2004/02/27(金) 16:18:31 マリオンで沢山の花束をいただきながら、ろくなご挨拶もできず、申し訳ございません。賓客が予想以上に多く、その応対に追われてしまいました。 街には梅の香りが漂い、早咲きの桜が咲いているところもあるようなので、2〜3時間散歩したいのはやまやまなのですが、29日には新5年のナビもあり、その保護者会にちょっとだけ顔を出すつもりでいます。 また、3月7日(日)にはトライアル保護者会があります。もともと授業以外のしゃべりは得意ではないのですが、私なりの分析をマリオン以上に、と考えております。 |
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待てば海路 2004/02/18(水) 15:36:04 14日以降、主だった学校で繰り上がりを拾っています。雙葉とか筑波大付属とか学芸大が主ですが、これらの保護者の方には、国立はともかく、お金を二重払いさせてしまったことに心が痛んでいます。また、井の頭線駒場東大前の2校では、とうとう開封されない手紙が残ってしまいました。本人ご家族のことを思うと、心が張り裂けそうな思いです。 15日に折込チラシを入れましたが、マリオン用に繰り上がりも含めた新たな合格実績を印刷しています。 マリオンまであと4日。そして23日からは、05年に向けた長く、そして終わってみると短い1年が本当に始まります。虚脱感にふと襲われることもあるのですが、来期に向けて期しています。 |
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満腹 2004/02/09(月) 15:52:03 超難関校、難関校は満腹状態で、むしろ消化不良をおこしているというのが現状です。 04年入試は、収束に向かっています。 |
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P.S. 2004/02/08(日) 20:05:05 愛育病院坂上は、3日の発表以降、全く動きませんでした。 これは史上初めてじゃないかな。とは言っても、うちは3名全員合格なんで、拾いようがないんだけれども…(苦笑)。 |
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統一召集日 2004/02/08(日) 19:47:29 4日からの異状(常?)な事態が、さらに加速されています。西日暮里は、例年よりは少ない動きだったように思います。また、他の召集校もほとんど動きませんでした。駒場東大前の2校は、片手までいってないでしょう。今、19:36。今日の召集校は、19時までには灯かりが消えていたでしょう。 と、いうことで、駒場東大前の2校、片手とまでは言わないまでも、一つや二つでなく封筒を抱えていたのですが、未だ連絡がありません。 無論明日も動きを追い続けはしますが…。 |
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6日・7日 2004/02/07(土) 10:10:00 4日・5日の状況に更に拍車がかかっています。女子最後の砦、品川女子3回(即日)実質倍率4.6…。女子の日程はこれでほぼ終了というのに。 そして男子最後の砦、攻玉社特選(6日試験7日発表)。男子の最後の"蜘蛛の糸"。実受験者527名、合格者51名、実質倍率10.3、補欠が全員繰り上がったとしても9.2。本当にむごい数字です。 啓明舎は4日・5日で書いたとおり、ポイントポイントで拾いまくっております。そして明日はいよいよの"統一召集日"。慶応中等部筆記発表。そしておそらくは8日15:00過ぎを震源地とした9日からの大津波(意外とならないかも、各校満腹状態)。右に左に広角度でおいしいところをキャッチします。 |
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4日・5日 2004/02/06(金) 13:07:22 私の予測したとおり、4日・5日はすさまじいことになっております。まずは男子から。世田谷3回(4日)実質倍率(実受験者÷合格者。以下同じ)6.4、聖光2回(4日)実質倍率5.3、芝2回実質倍率3.4、城北3回実質倍率6.3、サレジオ2回実質倍率6.2。女子。横浜共立B(4日)実質倍率5.6、田園調布2回(2科)、実質倍率13.4。浦和明の星実質倍率15.2、東洋英和Bは実質倍率8を超えたはず。さらに共学校ではやはり女子が痛めつけられています。渋谷幕張2回の女子は実質倍率26.3という結果。市川2回は実質倍率36.8。試験会場の雰囲気が目に浮かび、残酷さに心が痛みます。 以下の文は私の推測ですが、本郷は4日の締切日だけで応募者215、同じく女子の頌栄198。多分、その場で願書を書き、写真を貼り付ける人もいたでしょう。何年か前に頌栄で見たリップスティックの糊の取り合いだったかもしれません。 こんな中で啓明舎は、少しずつ少しずつ、ポイントポイントを着実に拾っております。HPを時々ご覧の方は、微妙に数値が変化しているのにお気付きになるかと思います。 1月31日の『名残を人の』でも書きましたが、当初の決定どおり、2月8日統一招集日ののち、各校合格者は4階にて掲示、各校合格者数は1階および折込チラシにてご案内申し上げます。 8日の統一招集日の後、8日の余波を受けて9日からも男女とも繰り上がりの大津波が来ると思います。波に呑み込まれることなく、波を計って、と考えています。 |
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名残を人の 2004/01/31(土) 20:49:16 激励会、昨日の湘南校・本日の本部、合わせて200名余の生徒がいよいよの時を迎えます。 激励会でしきりと手を振る彼、彼女達に、同じメンバーでもう二度と授業はできないのかと思うと、ある種の寂寥感が心を過ぎります。 新古今・西行「名残を人の月に留めて」という下の句が浮かんでは消えていきます。。が、明日からがいよいよの時。小さいながら、小さいからこそできる啓明舎のネットワーク、総力を挙げて12歳の春を支え続けます。 激励電報も届き、子供達もそろそろおねんねの仕度の時間かな(まだ早いかも)。 また、啓明舎HPでも流しましたが、情報公開と個人情報保護の双方の観点から、氏名掲示は、啓明舎ビル4階受付カウンター・湘南校2階受付カウンターのみとさせていただきます。 しばらくは書き込みも難しいかな、と思います。皆様のご健勝ご自愛を祈りつつ。 |
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首都圏シリーズ 2004/01/22(木) 19:08:23 長いことご無沙汰して申し訳ありません。また、20日以上もたってからですが、改めて新年明けましておめでとうございます。当方、冬期講習が終わりきや、と思ったら、10日から埼玉シリーズが開始され、20日からは千葉シリーズと夜を日に継ぐ毎日となりまして、"長期不在"となりました。20日市川21東邦大東邦そして今日の渋幕と、次々と大所の受験が過ぎていきます。 それにしてもあの埼玉の"大爆発"ぶりはすさまじいし、あおられたかのように千葉も。そして東京も20日からの出願、予想通り女子は、桜蔭雙葉JGが志願者を集め、男子も麻布開成武蔵駒東の四天王が順調に数を増やしております。 予想通りの超強気受験がはやっているようです。なお、首都圏シリーズ(千葉埼玉)の祝合格発表は、例年通り24日に一括して啓明舎内に掲示します。 それでは。そそくさ。そそくさ、そそくさ。 |
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薔薇の名前 2004/01/06(火) 22:18:50 新年明けましておめでとうございます。今日6日、冬期講習が中高部を除き終了しました。とは言っても、いわゆる首都圏シリーズが10日から始まります。塾全体に緊張の度が徐々に高まり、来塾された方は、一瞬張り詰めた空気を感じるかも知れません。2月の入試が終わるまで、ご容赦ください。 ところで、正月のつかの間の休み、前にも書いたとおり、『磁力と重力の発見』を読破しようと思ったのですが、雑事に追われ、予想どうりの"初夢"。第1巻の半分程度しか読めませんでした。が、読みながらふと、一昔前に見た映画『薔薇の名前』を思い出しました。アリストテレスのイスラムでの保存、等々懐かしく思い出しました。ショーンコネリーも"007"ではなく、シェークスピア役者の片鱗を見せていたと思うのですが、この映画はかなり評価が分かれたようです。 あの当時の私や啓明舎の周りにいた人々の相貌なども思い浮かべ、懐かしい気分に浸っていました。 が、冬期講習後半、学校別に3日の日から入るや否や、その気分も吹き飛びました。とにかく2月、全塾生の行き先が決まるまで、一丸となって頑張らなければなりません。"座頭市"ではありませんが「つらい渡世やな〜」でごわす。 |